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2021年7月 4日 (日)

☆『あなたのブログが6ヶ月間更新されていません。 (中略) 1年間未更新のブログについては、記事の追加や編集ができなくなります』と通知され、思い腰を上げて載せる“ええ言葉”☆

光浦 靖子(お笑いタレント)

 「恥ずかしいと思うことが減ると、びっくりするくらい生きやすくなります」

 

藤原 正彦(数学者、エッセイスト)

 「たしかにネットには無限の情報があるが、99.999%

  そのままでは何の役にも立たない情報だ」

 

出口 治明(大学学長)

 「周囲が何を言おうが、やりたいことをやった方が

  人生は充実するに決まっています」

 「今後の人生で今のあなたが一番若いのです」

 

日野原 重明(医師、医学者、2011-2017)

 「年を取ったら素直になんなさい」

 「人は泣いて生まれ、笑って死ぬのがいい」

 

前田 裕二(実業家、SHOWROOM社長)

 「目線を現状の2段階、上に設定すること」

 

芥川 龍之介(小説家、1892-1927)

 「われわれを恋愛から救うものは理性よりもむしろ多忙である」

 

綾野 剛(俳優)

 「生きるために必要なことは全て役に教わってきた。

  いいことも、悪いことも」

 

石丸 幹二(俳優、歌手)

 「『ノー』と言わなければならない時もあるので、

  自分に確固たる思いがあることが大事ですね」

 

山里 亮太(お笑いタレント)

 「唯一、自分に才能があると思うのは『人に会う運』

  だと小さい頃から感じていました」

 

芳井 敬一(実業家、大和ハウス工業社長)

 「社員を知るには「対話」と「宿題」です」

 

佐貫 葉子(弁護士)

 「もともと介護は、誰かが過大な負担を担ってすべきではありません。

  負担とは精神的なものも含まれます」

 

永守 重信(実業家、日本電産創業者)

 「今の大学教育は「教」はあっても「育」がない」

 「会社が弱くなったら、雇用すら維持できない」

 

稲本 ミノル(ヘソプロダクション社長)

 「「企画が浮かんだ時には、同じアイデアを他の人も考えているもの」

  と肝に銘じ、スピード感を重視している」

 

姉川 美紀(保護猫の預かりボランティア)

 「家族にしてくれる人にあした会えるといいなって」

 

役所 広司(俳優)

 「今日より明日が素晴らしい」って言われると「そうだそうだ」って

  信じて、コロッと忘れて「取り敢えず寝ようか」と」

 「頑張ろう、明日も」

 

天童 よしみ(演歌歌手)

 「歌は、深いですよ」

 

米倉 涼子(女優、ファッションモデル)

 「観て貰おうとしないと、観て貰えない」

 「頑張らないと、弾き飛ばされる」

 

元木 大介(元プロ野球選手、巨人軍ヘッドコーチ)

 「全員が1つになって戦えば間違いなく負けることはない」

 

掛布雅之(元プロ野球選手、野球解説者・評論家)

 「3割を打てる打者は、7割のいい失敗をしている」

 

有森 裕子(元マラソン選手、日本陸上競技連盟理事)

 「旬の食材を選ぶだけで、自然と健康でいられます」

 

田中 千足(元精神科医)

 「障害者に対する世間の差別意識は根強いですが、

  それは多様性を否定することを意味します」

 

岡田 忠雄(俳優) ※御年95歳!

 「俳優はいつまでも未完成。演じるのは面白くて苦しく、

  恐ろしいことです」

 

安西 水丸(イラストレーター、絵本作家、1942-2014)

 「自分より絵が上手な人はたくさんいるが、

  自分より絵が好きな人はいない」

 

最相 葉月(ノンフィクションライター)

 「介護施設に入所した途端、症状が進む方は多いんですよ」

 

海原 純子(心療内科医)

 「何かを伝える時、事実だけでなく怒りの感情も加わると、

  コミュニケーションは悪化します」

 

ホラン千秋(タレント、キャスター、女優)

 「ルーチンはつくらないようにしています。(ルーチンも持ち物も)

  これがないと試合に出られないっていう状況にはしたくないから、

  身軽にしています」

 

明石家 さんま(お笑いタレント、司会者)

 「先ず作り手が面白いと思う事が大切」

 

井上 哲浩(慶応大教授)  ※ウェブマーケティングの効果を研究

 「人は『背中を押してくれる何か』に依存したくなっている」

 

小林 亜星(作曲家、タレント、1932-2021)

 「(提供する曲は)鼻歌で歌えるのが鉄則だ」

 

中尾 健太郎(大阪府箕面市のドーナツ店「DONUTS DEPT」経営)

 「おいしいものを食べながらケンカはしない」

 

いしいしんじ(作家)

 「50歳の1時間と、17歳の1時間では、比べようもなく違う」

 「打たれ強さをつちかうため、じっさい頬を打たれる必要はない」

 

大日向 雅美(大学学長)

 「とかく私たちは氷山の一角だけを見て、水面下に大きなものが

  隠れていることに気づきにくいものです。

  自分自身のことになると、なおのことです」

 

坂口 恭平(作家、建築家)

 「心に波があるのが人間」

 「ほとんどの人が、実は人に動かされている。日課を作るとは、

  自分で自分の時間を作る、という意味です」

    「多くの人はいつの間にか、窮屈を無意識のうちに受け入れている。

  僕は自分が窮屈だと感じることを全てやめ、心が楽になった」

 「人は、人からどう見られているかだけを悩んでいる。だから、

  俺は言ってあげるんです。『俺も一緒だけど』って」

 「なんで、自分が苦しい時に助けてくれる人をちゃんと

  自分の右側につけておかないのでしょう」

 

南 かおり(タレント)

 「基本を変えず、挑戦を忘れず」

 

島本 理生(小説家)

 「プレゼントは開ける瞬間が一番楽しいのだ、とふいに気付いた」

 「今この瞬間目の前にあるものに能動的な関心を持つ。

  それは人がいきいきと日々を過ごすこと全般にいえる

  マナーではないかと思う」

 

フリードリヒ・ニーチェ(哲学者、思想家、1844-1900)

 「怪物と戦う者は、自分自身も怪物にならないように

  気をつけなければならない」

 

笑福亭 鶴瓶(落語家、タレント)

 「盛り上がりがフェードアウトするのが素人。ずっと続くのがプロ」

 「怖いからオモロい」

 「地道が近道や」

 

王 貞治(元プロ野球選手・監督)

 「バットを置いてしまったら、自力では出来ない部分がある」

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コメント

こんばんは。
どの言葉も深いですね。
そんな中でも冒頭の光浦さんの言葉は肩の力を抜かせてラクにさせてくれるものでした。結局自分で掲げた理想に自分でがんじがらめになっちゃってること、ありますよね。
あと、保護猫ボランティアの姉川さんの言葉はごく自然な心の声としてとても響きました。

ありがとうございました(^^)。

投稿: ぺろんぱ | 2021年7月 4日 (日) 18時57分

ぺろんぱさん、すっかりご無沙汰しております。

映画鑑賞からは・・すっかり遠ざかっておりまして、
観るものと言えば・・動物バラエティ番組ばかりです(それでええのか)

>どの言葉も深いですね。

有難うございます。
掲載させて頂いた方々から苦情が出て来ない限りは、
定期的に掲載を(細々と)続けて行こうかなと思っています。

>ありがとうございました(^^)。

ご覧いただきまして、こちらこそ有難うございます(感謝)

投稿: 管理人(TiM3) | 2021年7月 6日 (火) 23時15分

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