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2010年9月25日 (土)

☆『食べて、祈って、恋をして』☆

24日(金曜)の夜。

ちょいとした流れで、帰宅のタイミングが狂ってしまい・・そのまま「週末やし」と“ワーナー・マイカル・シネマズ高松”にレイトショーを観に行くこととした。

狙ってたのは、ジュリア・ロバーツ主演最新作である『食べて、祈って、恋をして』である。

何となく“説教くさいんじゃなかろうか?”“軽過ぎるんじゃなかろうか?”ってな「自分とは作品カラーの合わなさそな感」も強かったんだが、、まぁ「食べてみなけりゃ分かんないモノ」もある訳で、そこは自らの好奇心(のアンテナ)を信じることに。

って言うか、劇場に向かい始めたのが21時5分過ぎで、最終上映開始が21時20分だったので・・
「さっすがにコレはムリやろな。ま、もし間に合わんかったら“バ※オ4”でも観るかなぁ〜」ぐらいに緩やかに考え向かったら・・しっかり21時20分にはチケットカウンター前に到着が叶った。

しかしまさか、15分で辿り着けるとはねぇ・・(驚)

女性ライター=エリザベス・ギルバート(ジュリア)は、長年連れ添った優しき夫=スティーヴン(ビリー・クラダップ)と離婚し“本当の自分自身を落ち着いて眺める時間を持つため”に、世界を旅し始める。

ニューヨーク ⇒ イタリア ⇒ インド ⇒ そして、バリ(インドネシア)。

ニューヨークでひたすらに働いた後、イタリアではひたすらに食べ、インドではひたすらに瞑想し、そして・・リズ(=エリザベス)がバリで出会った“運命の恋”とは・・?

近年のジュリア嬢を眺めるに「ちょいと“大女優オーラ”がかすんで来たはるのかも・・」などと、勝手に不安になってたワタシだが、まぁ本作を観る限り(まぁまぁ)ご健在な様子だ。

ご尊顔の「どアップ」にも耐え(?)、泣き顔、食べ顔も大いに披露して下さる。
笑顔もシーンによっては、かなりチャーミング(ライティング等にも左右されてそう)。

もちろん若手女優のような“アクティヴ&コミカルな恋愛の演出群”も、苦もなく(?)さらりとこなしたはる印象。

まぁ、その一方で「表面だけを描いてる感」は(作品全般に渡り)常につきまとってた。

撮影寸前までリムジンか何かで待機してて、パッとそっから飛び出してインドの雑踏の中での“等身大の生活シーン”を撮りました、みたいなネ(・ω・)

「ジュリア主演で、今、本作を制作する」ってな根本的な部分に、ちょっと「分かんなさ」も覚えたワタシだが、一方で「それをそつなく演じ切るジュリア」には、確かに女優魂を感じた、と言おうか圧倒されてしまったかも(・ω・)

また、ここまでのキャリアを誇るジュリアに対し「未だに、そのキャラ造型かい!」ってなツッコミも(放とうと思えば)放てるンだが・・逆に「今なお、そう言うキャラを演じられること」に感心させられたりもしたか。

また、セリフ群が全体的にイイ感じで、ワタシの手元のメモはまたもぐっちゃぐちゃになってしまったのだった(⌒〜⌒ι)

女性にとっては「笑えて、後味も良く楽しめる」ライトタッチな“人生ご指南ムーヴィー”とでも言えるんじゃなかろうか。

〜 こんなトコも 〜

・軽い気持ちで観始めたら・・どうやら2時間20分ほどの長編だった。。流石にしんどいス(×_×)
・字幕担当は戸田奈津子センセイ。主演のジュリアご同様に「そつなくこなしはった」感じか。
・エイミー・アダムス主演(ちょっと昔ならメグ・ライアン)で描いても、少し雰囲気が変わって、面白かったかも知れぬな(・ω・)
・若手俳優=デヴィッドを演じたのはジェームズ・フランコ。笑顔を見せると、ちょっと下品に崩れちゃう(?)このしとだが、まぁお元気そうで良かった。自宅に大量に備蓄してた「パンプキン爆弾」も、どうやら手放したようだし(=^_^=)
・ビリクラ(notブラクラ)のダンスは「ちょっとカッコいい」かも。曲はKool & the Gangの“Celebration(1980)”ッスね♪
・舞台劇(2人芝居)の『透過膜』・・ってどないな物語じゃ〜い。
・本作のプロデューサーはブラッド・ピット! どっかにカメオ出演したはるのやろか??(☉д☉)
・ジュリアは犬に例えると“コリー型”らしい。
・本作で最も重要なイタリア語は「アットゥラヴェルスィアーモ(Attraversiamo)」だった。「さぁ、渡りましょう(Let's cross over)」の意味だそうで。
・「ドルチェファールニエンテ(Dolce far niente)」・・「何もしない歓び」かぁ・・素晴らしい!
・ローマで1番静かな場所と言われる「アウグストゥス廟」・・今やホームレスの溜まり場になっとるようで(×_×)
・インドの高級な瞑想室は「エアコン完備」らしい(=^_^=)
・半象半人っぽい「ガネーシャ」は「障害を取り除く神」だそうだ。
・「恥づかしいハナシ」は、まんま「pretty story」で良いそうで。ジュリア主演やし、本作は『プリティ・ストーリー』なるネーミングでもキャッチーで面白かったかも。。
・瞑想のポイントは「3S」と知る。コレ即ち「Sit(着座)」「Silence(沈黙)」「Smile(微笑)」だ。
・例の大物男優の登場(notおかっぱ頭)はラスト35分ほど! 今回は“幸福のコイン”とか“空気ボンベ”とかは携行してませんですた(=^_^=) 部屋にはあるかも知れんが(←ないない)
・ずっとセ※クスしてない女性(だけ?)って、膝を診たら分かるそうだ(・ω・) 何でも「軟骨が乾いてる」んですって。
・逆に、急にセ※クス過剰になると「膀胱炎」が発症するらしい(☉д☉)
・リズがバリで飲んでたのは「テキーラのロック、ライムたっぷり」ってヤツ。すげ〜 姐ちゃんすげ〜
・フィル・コリンズやエア・サプライの好きな男(だけ?)は「結構ミーハー」らしい。
・劇中で「スティングそっくり」と評されてたイアンくん。どうだかね〜(・ω・)
・リズのパスポートには「49(ヶ国)」のスタンプが押されてるようだ。フェリペは「46」と。
・「アンテヴァシン」は梵語(サンスクリット語)で「境界に住み、行き来する者」って意味らしい。
・ドリアンは「足のクサい臭い」と表現されてた。果物の王様なのに、、(でもホンマにクサいそう)
・「You heal me.(あんたに救われた)」って言い回しは、シンプルだけどイイ感じだ。

〜 こんなセリフも 〜

リズ“カンボジアにカウンセリングに呼ばれたデボラは不安に包まれていた。
   収容所に、ボートピープル・・そんな国でどんなカウンセリングを?
   しかし・・彼女を待ち受けていたのは、カンボジア女性の「恋の悩み」だった”
  「水入らずで、どう?(you..me..)」
  “悲しいけど、予言はどうやら正しかった”
  “結局、私は祈ることに決めた・・神に対する「祈りの言葉」すら満足に知らず、
   「あなたのファンです」などと言いながら・・”
  「“クソ”は言い過ぎよ(shit is a strong word.)」
  「これ以上、惨めになるのはイヤなのよ」
  「全財産を折半? 全部持って行ってイイわ」
  「今の私にとっては“瞑想”が救いよ」
  「今の私は“危機”と言う表現を超えた状態なのよ」
  「逃げるんじゃない。自分を変えたいの。
   新しい場所で、新しい何かに驚きたいの」
  「これまでの人生に“自らを見つめる時間”が2時間もなかった」
  「“何かを待つ”のは止めにする」
  「それって、引き止めてるの?」
  “イタリアの笑い話だ。
   貧乏な男が毎日、聖人の像にひたすら祈っていた。
   「どうかどうか、この俺に宝クジを当ててくれ」と。
   この男の願いに、遂に聖人の像も口を開かざるを得なかった。
   聖人曰く・・
   「どうかどうか、その前に宝クジを買ってくれ」”
  「(イタリアワインの瓶を指し)コレは英語で言うと・・セラピスト(癒し)よ」
  「くたばれ!(Screw you!)」
  「NYを表す言葉? ・・“野望”もしくは“煤煙(すす)”かしら」
  「私、恋をしたわ・・新しい彼氏は“ピザ”よ」
  「太ったって“ビッグサイズのジーンズ”を買えばイイだけのことよ
  「送ってくれて有難う。狭いクルマだったけど」 ←イタリアを走るシトロエン2CV!
  “混乱してるのは自分? それとも周囲?”
  「ここでは“何の拠り所”も感じないの。
   集中(Focus)が出来ない」
  “愛と光を私に送って。そうすれば、あなたの悲しみは総て消えるわ”
  “神は、修行者個々人の行動になど関心を示さない”
  “今までに体験した出来事を「手がかり」に、出会った人たちを「教師」に”

クトゥ・リエ「あんたは、世界を旅するだろう。
       長く生き、多くの友人と経験を得る。
       半年か10ヵ月以内に“総てを失う”が・・また取り戻すだろう」
      「“4本の脚で立つ”イメージを保てば、決して揺らがない」
      「眼ではなく、心で見るのだ」
      「バイバイ(See you little-Arige-to.)」
      「わしの年齢? さぁて、101歳か64歳か・・
       ハッキリ覚えちゃいないね」
      「肝臓でも笑っているかね?」

デリア「“太めで気まぐれ”・・まるでライザ・ミネリみたいね」 ←名指しかよ!
   「子供を産むのは“顔にタトゥーを入れるようなもの”よ。
    ・・“相当の覚悟が必要”なの」

リチャード「やれやれ・・瞑想の世界で居眠りとはね」
     「城に行くには、まず堀を泳いで渡らなくては」 ←橋はないのね、、
     「考えも着る服も、自分で選べ」
     「努力より、もがくのを止せ。自然に身を任せることだ」
     「“瞑想室”は、君自身の心の中に造れ」
     「スゴいな(Check it out.)」
     「気が滅入る? それこそが君の“転機”だよ」
     「執着を心から追い出せば・・入口が見える。
      いつか“世界を愛せる”ようになる筈だ」
     「結局、人はまず“自分のこと”を考えるのさ
     「まず自らを赦せ。相手の赦しを待つのは大変だから
     「息子の成長を身損ねた・・それが俺って男なのさ」
     「約束してくれ。“自分を赦せるまでここにいる”と」
     「後は自然に任せろ」
     「また、恋をしろ」

フェリペ「送ろうか? 轢かないで済むから」
    「ペットと子供の区別が面倒でね。
     昔から“ダーリン”で統一してる」
    「子供は(3人じゃなく)2人だ。その(掌の)線は“傷跡”さ」
    「祖母はもっと速く、この山を登ったぞ。・・もう死んだがね」
    「“カワイイ娘”に近付くな。“カワイイ娘”はヤバい」
    「俺の“傷と恐れ”は総て見せただろ?」
    「この眼を見て、言ってくれ」
    「自らと、相手を愛するのが、君の言う“調和”なのさ」
    「そうやって、総ての“人生の可能性”から逃げるんだな?」

デヴィッド「少し距離を置こう」

ジョヴァンニ「イタリア語は“トリュフ探し”のように難しい」
      「学ぶ時は、自分に優しく

書店員「そのものズバリ“離婚”がテーマの書棚もあるけど?」

大家「揺るがずに根を張ってるのは、家族だけさ」
  「ここ(イタリア)にやって来たアメリカ女の求めてるのは・・
   “パスタ(=食)とソーセージ(=性)”だけさね」

ワヤン「離婚なんかしたら、ここでは“のけ者”よ」

※「乳飲み子にナチョスを? ドラッグの間違いでは?」 ←グッタリしてるし!
 「君たちアメリカ人は、娯楽を“罪悪”だと思っている。
  快楽に耽るのは“当然の行為”なのに」
 「イタリア語は“口と手”で話せ」 ←確かにジェスチャーだけで通じるかも。。
 「美術館にだって、スリはいるさ
 「人は変化を歓迎しない」
 「人は変化に備えるべきだ」
 「女は男よりも“選ぶこと”が難しい。勇気が必要となる」
 「“沈黙の行(ぎょう)”は思うより難しい行よ。覚悟して」
 「敬虔な気持ちから、愛が生まれる」
 「“自惚れた男”はイヤよ」
 「幸せが過ぎると、胸焼けを起こす」
 「2ヶ所を行き来しながら、暮してみないか?」

デリア「私には、いつも“あの箱”があった」
リズ「“あの箱”って?」
デリア「・・言ったら、あなたはきっと笑うわ」
リズ「笑うだろうけど、話してよ」

スティーヴン「カリブ行きはやめとく」
リズ「・・結婚もやめるわ」

リズ「すがるべきものって?」
デヴィッド「神だよ」

リズ「彼は、私の下着を畳んでくれるの」
女性客「それって“先が思いやられる”わね」

ソフィー「“あなたを表わす言葉”は?」
リズ「昔は“娘”だったわ。次に“妻”・・
   どちらも落第したけれど」
ソフィー「“あなたの言葉”を探して

リズ「男の前で服を脱いだことは?」
ソフィー「・・あるわ」
リズ「じゃ、脱いだ後、男が出てったことは?」
ソフィー「・・ないわ」
リズ「男はね・・女のハダカを拝めれば、それで満足なのよ」

リズ「ジェームズ・テイラーそっくりね」
リチャード「・・良く言われる」

リズ「なぜ(メールに)返事をくれなかったの?」
デヴィッド「“関係が続いてる”ように思えたから」

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コメント

今月はどうにも野暮用がらみで
普通なら観に行くであろう本作や『海猿3』も
なんなくスルーしちゃいました。

ジュリア姐さんと言えば、最後に観たのが『デュプリシティ ~スパイは、スパイに嘘をつく~』でした。
ちなみに、このひとは、ワタシ的苦手女優の三本柱!(爆)
他にソフィア叔母さん、今は亡きオードリー叔母さんとなっていて
このお三方に共通するのが、小顔にでかいパーツだったりします。
・・・ファンの方すみません~^^;

投稿: ituka | 2010年9月25日 (土) 21時31分

itukaさん、ばんはです。

キートンのモノクロコメディを3D版で観たくなってるワタシは
おかしいんでしょうか?(=^_^=)

>今月はどうにも野暮用がらみで
>普通なら観に行くであろう本作や『海猿3』も
>なんなくスルーしちゃいました。

まぁ、人生って運と縁が(あと「円」も、、)総てですからねぇ(そうなの?)。
ワタシは『悪人』に染まり切った今月です(=^_^=)

>ジュリア姐さんと言えば、最後に観たのが『デュプリシティ ~スパイは、スパイに嘘をつく~』でした。

ワタシは『バレンタイン・ディ』だったかなぁ。
迷彩服着た女性軍人役でしたが、カッコ良かったですよ。
因みに、戦闘シーンは皆無でしたが。。

>ちなみに、このひとは、ワタシ的苦手女優の三本柱!(爆)
>他にソフィア叔母さん、今は亡きオードリー叔母さんとなっていて
>このお三方に共通するのが、小顔にでかいパーツだったりします。
>・・・ファンの方すみません~^^;

ソフィアってば、ソフィア・コッポラ姐さん?(何でやねん!)

ワタシは、派手系なチャンネ〜女優さんが苦手でしょうかねぇ。
ミーガン・フォックス、エステラ・ウォーレンとか・・
(現実でも、若い子は苦手です)(ってまずお前が相手にされないってば!)

あ、ジョン・ヴォイトの娘さんなんかも苦手です。。

こと若手女優さんに限っては、昔の方がキレイ度のレベルが高かったように思ってますわ。
フェロモン度では叶わんでしょうけど(・ω・)

投稿: TiM3(管理人) | 2010年9月26日 (日) 00時48分

TiM3さん こんにちは (^-^)

ジュリア映画観て下さって、ありがとうございました。
今日私は雨の中、前売券を握りしめて、ジュリアに会いに行って来ました。もぉ~ドキドキして、ランチもろくに咽喉を通りませんでした。私も、ヴァレンタインズデー以来の再会でした。変わらないジュリアに安心し、改めて彼女のことが大好きな自分に気づきました。ホントにかわいい~(^-^) so cool! この作品は、ジュリアがはまり役じゃないですか?メグでもニコールでもキャメロンでも、全く違ったものになってたでしょうが、面白さが半減してましたよ、きっと!(なんちゃって・・)
作品のタイトルは軽い感じですが、内容は深かったと思います。出来の悪い私には、 とても勉強になりました。
感謝の心と気持ちを日々忘れず生きようと思いました。
ペロンパさんやTiM3さんに出会えたことにも「ありがたいことです」と心から思えました。本当にいつもお世話になりまして、ありがとうございます!未熟者の私ですが、これからも宜しくお願いします (^-^)
帰りに本屋さんで見たら、表紙のジュリアはアイスを食べてるんですけど、映画の中でそんなシーンはなかったよなぁ・・って回想してみたのですが、見落としたのかな? TiM3さん、覚えてらっしゃいますか?
さて、明日からは「大奥」が始まります!楽しみです。
朝夕、寒くなったので、また風邪をひかないで下さいね・・   バイバ~イ  vivian

投稿: vivian | 2010年9月30日 (木) 18時46分

vivianさん、ばんはです。

返信が遅くなり、ごめんです(・ω・)

>ジュリア映画観て下さって、ありがとうございました。

期待はしてましたよ、ホントにね。

>今日私は雨の中、前売券を握りしめて、ジュリアに
>会いに行って来ました。

お疲れ様でした☆

>もぉ~ドキドキして、ランチもろくに咽喉を通りませんでした。

それは恋かもね、恋、、(・ω・)

>この作品は、ジュリアがはまり役じゃないですか?
>メグでもニコールでもキャメロンでも、全く違ったものに
>なってたでしょうが、面白さが半減してましたよ、きっと!
>(なんちゃって・・)

それはそうでしょうね。

>作品のタイトルは軽い感じですが、内容は深かったと思います。
>出来の悪い私には、とても勉強になりました。

この作品をチョイスされたvivianさんは、
もうそれだけで、とてもとても出来が良いでしょう!

>感謝の心と気持ちを日々忘れず生きようと思いました。

病気になってから気付いても遅いって言いますもんね。。 ←誰がだ

>本当にいつもお世話になりまして、ありがとうございます!
>未熟者の私ですが、これからも宜しくお願いします (^-^)

ネットの片隅でボソボソ言っとるだけですが(=^_^=)
まぁこいからもよろしぅに〜

>表紙のジュリアはアイスを食べてるんですけど、
>映画の中でそんなシーンはなかったよなぁ・・って回想してみた
>のですが、見落としたのかな?

ソフィーと出会った頃に2人で食べるシーンがあったような
なかったような・・

ポスター用のスチールとか、公開時に編集(カット)されたシーン
かも知れませんね?

>さて、明日からは「大奥」が始まります!楽しみです。

イイですねー。
柴咲コウ&阿部サダヲの2人の絡みが『舞妓ハ〜ン!』を彷彿とさせる
モノなのか、興味津々です(=^_^=)

>朝夕、寒くなったので、また風邪をひかないで下さいね・・

気分転換して、心の風邪を予防したいと思います(=^_^=)

ではではっ☆

投稿: TiM3(管理人) | 2010年10月 1日 (金) 19時07分

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